VDI/SBC導入後、ユーザーから遅い、繋がらないというクレームが増えていませんか?
遅い、繋がらない原因箇所が直ぐに見つからず、解決に時間がかかり困っていませんか? 何か月も解決できない同じ問題に悩まされていませんか?
働き方改革、利便性の向上、セキュリティの強化、生産性の向上などを目的に導入したVDIが逆に従業員の生産性を低下させていることはありませんか?
それでは、本来のIT投資の目的に反してしまいます。

SysTrackは、ITの見える化をします。多数のデータからユーザーの生産性にかかわる重要な問題や、アプリケーションレベルの利用状況まで掘り下げることが可能です。そして、ユーザーの操作とシステムとの関連性を可視化することで問題の根本原因分析を迅速に行えます。
特にユーザーエクスペリエンスが重要なVDI環境では、影響を与える要素を監視、分析し、何が原因で生産性を低下させているかを把握することが可能となります。また従業員のユーザーエクスペリエンスを数値化するため、どれくらい快適に業務を行なっているかを把握することも可能です。

SysTrackを活用することでトラブル対応時間平均40%削減、トラブル数平均20%削減します。そしてVDI/SBCに良好なユーザーエクスペリエンスをもたらします。
世界中で多くのデスクトップ仮想化の導入と運用を成功に導いて来たSysTrackが皆様がお持ちのVDIトラブルの解決をお手伝いします。

VDIユーザ必見!生産性を向上させる、VDIトラブル解決セミナー

多くのVDI環境で直面しているトラブルのユースケースを元に、レイクサイドのSysTrackの機能をデモンストレーションを交えてご紹介します。
VDI運用をされているお客様には必見の内容となっておりますので是非ご参加ください。皆様のお越しをお待ちしております。