2020年開催の東京オリンピックおよびパラリンピックに向けたテレワーク・デイ、日本の人口(労働人口)減少への対策など、政府の『働き方改革』への取組みが活発になってきています。
「ITを活用しながら『働き方改革』を進めたい!」「一歩先の『働き方改革』を実践したい!」とお考えのみなさまが多いと思います。

ICT活用は働き方改革を推進するために必須で、様々なソリューションがみなさまに提案されています。これらのソリューションが正しく使われていれば素晴らしい改革ができるでしょう。でも、本当に正しく使われているのでしょうか。
例えば在宅勤務。みなさまのパソコンやアプリケーションは遅くなったり、動かなくなったりしていませんか。みなさまの生産性を向上するためのICTが逆に生産性を低下させているとしたら改革はできません。

また、時間を自由に使えると、資料作成はついつい遅い時間に後回し。気づけば夜中にパソコン使って作業に没頭しているなんてことはよくあります。今、国会を騒がせている働き過ぎは注意していないと必ずおこります。

そして、生産性を向上するために配布したWeb会議などのソフトがしっかり使われているかどうかということも改革の成否を左右する重要事項です。
ユーザーエクスペリエンス分析とユーザーのICTサービス利用状況の可視化は単にシステム管理の問題ではなく、働き方改革を成功させる重要なカギなのです。
SysTrackがお手伝いします。

目指せ金メダル!『働き方改革』課題別ソリューションセミナー
福岡 4/13(金)、大阪 4/17(火)、名古屋 4/18(水)、東京 4/20(金)

このイベントでは、今から「何を」・「どのように」・「どこまで」実践するの?をご紹介します。レイクサイドセッションでは、働き方改革をサポートするワークスペースアナリティクスSysTrackについてユースケースを交えご紹介します

  • VMwareが実現するテレワークに最適なインフラ環境!(テレワークインフラ)
  • Windows10へ移行前に要確認!あなたのVDI、GPU足りていますか?(グラフィック)
  • Office365(クラウドアプリ)の利便性とセキュリティを両立する方法(クラウド)
  • SysTrackで働き方の把握とIT環境を可視化・分析・把握する!(ワークスペースアナリティクス)

みなさまのお越しをお待ちしております。