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Lakeside Newsletter Vol.7

2019年07月31日

SysTrack関連最新ニュース

SysTrack 9.0登場!

(日本での提供開始は、2020年第一半期を予定しています。)
SysTrack 9.0では、IT管理者がワークスペースを構成するすべてを管理することを可能にします。ユーザーのデジタルエクスペリエンスを分析し、ユーザーが直面する問題を予測して積極的に解決。デジタル エクスペリエンス モニタリング機能をAIOpsと組み合わせたことで、統合されたクロスドメイン監視とデバイス間の傾向を監視し、観察された行動と変化を相関させ、問題の自動修復も可能にしました。

SysTrack 9.0登場!

SysTrack 9.0の最も注目すべき機能

  • プラットフォームサポートの拡張
  • AIOps の拡充
  • Cloud First – TLS ベースのステートレスな通信
  • 検知した問題を多彩なアプローチで修復できる新しいアクションモデル

詳しくは、こちらの「SysTrack 9.0がリリースされました」のブログをご覧ください。

日本チームでもSysTrack 9.0 のインストールと評価を始めています。
インストール周りは証明書関連の手順が変更になったのでそのあたりを精査しています。AIOpsや復旧アクションの強化など試していただきたい機能もたくさんあります。皆さまにご紹介できるよう準備を進めていますので準備が整い次第ご紹介させていただきます。

7月公開の最新ブログ

===編集後記===
先日USで最新バージョンSysTrack 9.0がリリースされました。
今回のリリースでは、Android OS をサポートしたことでモバイル環境のユーザーエクスペリエンス分析が可能に。そしてユーザーエクスペリエンス分析にとどまらず、問題復旧を可能にするプラットフォームとして SysTrack を活用していただくことが出来るようになったりと、魅力的な機能が色々と追加されています。2020年第一半期には、ドキュメントの日本語他など準備を整えて日本での販売開始を予定しています。
引き続き色々と情報発信をしてまいりますのでご期待ください!そしてSysTrack 9.0の新しい機能にご興味がございましたら、ご紹介させていただきますので是非お問い合わせください。
(マーケティング冨永)

最後までご覧いただきましてありがとうございました。
次回の"Lakeside Newsletter"もお楽しみに!
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