ニュースアーカイブトップへ戻る

Lakeside Newsletter Vol.9

2019年09月30日

実践SysTrackセミナー開催

10月11日(金)実践SysTrackセミナー 
SysTrackで可能にする 「ユーザー目線のエンドポイント管理の未来」
〜トラブルシューティング事例と最新版SysTrack 9.0で実現するエンドポイント管理〜

2020年第一四半期に販売開始を予定している最新バージョンのSysTrack 9.0の新機能をご紹介します。SysTrack 9.0で強化されたAIOpsの拡張と多彩なアプローチで修復できる新しいアクションモデルを中心に、ユーザー目線のエンドポイント管理のあり方をご紹介します。
また、実際に発生する頻度の高いトラブルのユースケースをSysTrackでどのように分析できるかのご紹介と、ユーザーの生産性に影響を与える問題の診断、早期解決のポイントについて解説いたします。
みなさま、ぜひご参加ください。

開催概要:

 

セミナーの詳細とご登録は、こちら

秋のイベント情報

Citrix Future of Work Tour 2019 Tokyo
日程:11月29日(金)ANAインターコンチネンタルホテル東京(溜池山王)
Lakesideは、シルバースポンサーとして協賛します。

ご登録は、こちら

9月公開の最新ブログ

===編集後記===
先日 弊社CEOのマイク シューマッハが来日し、パートナー様やお客様への訪問を精力的に行いました。マイクの人となりは、@IT様の取材記事をご一読していただけるとマイク、SysTrack開発者として、今もバリバリの現役であることをご理解いただけると思います。
ミシガン生まれの「ごく普通の男の子」がプログラミングにハマるまで
「参入したら決して逃げない」――エンジニアの誇りを持ち続けるCEOのこだわり
そのマイクが、日本のお客様より「SysTrackの導入での成功の秘訣」について良く聞かれます。「今、最大のSysTrackユーザーは最大40万エンドポイントでご活用いただいていますが、最初は1,000エンドポイント規模の導入を始めました。その1,000エンドポイントで、きちんとSysTrackを使いこなした後、少しずつ適用範囲を拡大していきました。営業には怒られるが、最初から大規模導入するのではなく、パイロット導入をして、お客様がお持ちの課題をSysTrackが解決できるかの見極めをし、効果があれば適用範囲を拡大していく。これこそが、お客様の成功の秘訣だ。」とご説明していました。
Lakeside Japanは設立より、2年が経過しました。その間、多くのお客様で製品検証をいただき、その検証をご支援する事で、ご評価・ご導入いただきました。
マイクロソフト様とのWVDでの協業(Microsoft Igniteでは、さらなる協業の拡大についても発表を予定しております。)やWWでの「デジタル エクスペリエンス モニタリング:DEM」トレンドが日本のマーケットでも徐々に波及しており、有難い事にお引き合いも益々増えてきております。
どんなに案件数が増えても、初心貫徹「導入前に製品検証をしていただき、効果があればご導入いただく」という事を引き続き実施して行きますので、ご支援が必要であれば、ご遠慮なく、お問合せください。(営業:吉田)

最後までご覧いただきましてありがとうございました。
次回の"Lakeside Newsletter"もお楽しみに!
レイクサイド ソフトウェアのfacebookページはこちら
レイクサイド ソフトウェアのfacebookページ